ウィンドウが非アクティブになると、自動的にシェード状態(タイトルバーだけ見える状態)にする
AutoShade 1.02をリリースしました。

実は今までのバージョンは、設定ファイル冒頭でPythonのモジュール”re”をロードしていて、失敗した場合にアプリケーションごと巻き込んで落ちるという事態が発生していました。

今回から、Python 2.6がシステムになく、”re”がロードできない状況でも起動・動作するように設定スクリプトAutoShade.pyを修正しました。

re(正規表現)やその他のPythonのモジュールを使用する場合は、個別にPython 2.6をインストールしてください。